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Cortex Wiki
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Cortex Code

変更を頼んで、作業を見守るだけ。Airam がプロジェクトを読み、コマンドやテストを実行し、ファイルを編集して変更点を見せます。

対応: Windows、macOS、Linux(スマホと Web ではリモートのプロジェクトを確認できます)

コードモードでは、会話がプロジェクトのフォルダーにひも付きます。AI がファイルを読み、コマンドを実行し、必要な箇所を編集して、変更をひとつずつ確認できるように見せます。AI にどこまで任せるかはあなたが決めます。承認を求める にしておけば、パソコン上の操作はすべてあなたの確認を通ります。

作業プランが完了し、ファイルが編集された Cortex Code
架空のプロジェクト:Airam がテストを実行し、エラーを見つけて修正しました

プロジェクトを開く

  1. 会話リストで コード のセクションを開きます。
  2. パソコンのフォルダーなら 新しいプロジェクト(以前開いたものなら プロジェクトを選択)をタップし、フォルダーを選びます。
  3. 自分のサーバーなら 新しい接続 をタップし、SSH の接続情報を入力します。サーバーのフォルダーがローカルと同じように開きます。
  4. 新しい会話が コード のセクションに表示され、上部にプロジェクト名が出ます。

変更を頼む

  1. やりたいことを伝えます。例:「テストを実行して、失敗する原因を見つけて直して」。
  2. AI が 作業プラン を作り、進むたびに各ステップにチェックを付けます。
  3. パソコンで操作が必要なとき(コマンドの実行やファイルの書き込み)は、あなたに承認を求めます(その操作を許可済みの場合を除く)。
  4. 最後に、会話に 編集したファイル が表示されます。確認 をタップすると、ファイルごとの変更点を見られます。

エンジンを選ぶ

コードモードは、プランの上限内で標準で Airam を使います。モデル選択から、Claude、Codex、Gemini などのサブスクリプションで作業することもできます。詳しくは サブスクリプションとAPIキー をご覧ください。

パソコンの電源がオフでも動かす

有料プランでは、GeHost のクラウド がパソコンの電源なしでプロジェクトのビルドとテストを行います。Cortex Pro は同時に 2 タスク、Cortex Max は 3 タスクまで実行できます。詳しくは プラン をご覧ください。

Cortex CLI:同じアカウントをターミナルで

ターミナル派の方へ。Cortex の CLI は同じアカウントで会話し、今いるフォルダーで作業します。ファイルを変更する前には確認を求めます(--sim オプションで確認を省略できます)。

OSインストール方法
Linuxcurl -fsSL https://cortex.gehost.com.br/cli/instalar.sh | bash
Windows(PowerShell)irm https://cortex.gehost.com.br/cli/instalar.ps1 | iex

インストール後、cortex login でアカウントのメールアドレスとパスワードを入力し、cortex で会話を始めます。

アプリの実際の画面です(デモ用アカウント・架空のデータ)。