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Cortex Wiki
目次

AIで画像と動画

チャットで説明するだけで画像が完成します。テキストや写真から短い動画も作れます。

対応: Android、iPhone、iPad、Windows、macOS、Linux、Web動画は Cortex Max更新バージョン 6.75.332

画像を作る

  1. 会話で、詳しく説明して画像を頼みます。例:「木のテーブルに置いたラテアートのコーヒーカップの画像を作って。朝の光で」。
  2. 画像がその会話に届きます。
  3. タップすると全画面で表示でき、保存や共有ができます。

作った画像は届いた時点で端末に保存され、ライブラリ に表示されます。各プランには、会話の画像を保存するクラウドの容量もあります。

動画を作る

  1. 場面を説明して「〜の動画を作って」と頼みます。または写真を送って「この写真を動かして」と伝えます。
  2. カードに作成中の様子が表示されます。順番待ちの位置、進行中のステップ、残り時間が分かり、キャンセル ボタンもあります。
  3. 完成すると、会話の中で動画が再生されます。下に ダウンロード、共有、プレーヤーで開く があります。
作成中の動画カード(進行率付き)と、その横の完成した動画
カードに実際の進み具合が表示され、完成後は動画が再生されます
  • 動画の長さは 5〜8 秒です。
  • アプリを閉じてもかまいません。動画は最後まで作られ、会話に保存されます。
  • ある端末で作った動画は、ほかの端末にもサムネイルと長さ付きで表示されます。
  • 途中で失敗した場合は、その秒数が利用枠に戻り、もう一度試せます。
会話の中で AI が作ったコーヒーカップの動画
再生、ダウンロード、共有ができる完成した動画

ドキュメント、表計算シート、プレゼンテーション

本物のファイルも頼めます。「〜の表を作って」「〜について 5 枚のスライドを作って」など。カードに作成中のファイルが表示され、完成すると会話とライブラリに保存されます。Word、Excel、PowerPoint ですぐに開けます。

アプリの実際の画面です(デモ用アカウント・架空のデータ)。